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Webサイト業者にサイト構築を依頼したときにかかる費用

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Webサイト構築を依頼したときにかかる費用
ゆっきー
ども、カフェブロガーの悠木です。 お気に入りのカフェはドトールコーヒーです。 14時からの限定スイーツ「シューシャポー」が大好きです。

ブログを本格的に始めたいと思うと
やっぱり無料ブログでは限界があります・・・。

自分だけのウェブサイトを作りたいという欲求が湧き上がるのです。
サイト構築を自分でやるか、業者に任せるかで費用は大きく変わります。

今回はウェブサイト業者に依頼した場合にかかってくる費用について考えたいと思います。

Webサイト業者へ依頼するときにかかる費用

業者にWebサイト構築を依頼すると50万円程度かかります。
フリーランスの方に依頼すると20万円程度でしょうか。

それに加えて毎月のメンテナンス費用として月々数千円かかるでしょう。

ちなみにランディングページであれば10万円からです。

一般的に「ランディングページ」や「LP」が指すものは、
一つの商品やサービスを売るための、一枚の長いWEBページです。

サイトのクオリティを求めると
ランディングページも10万~60万と高くなります。

個人でブログやサイトを始めたい場合は
こんなにお金はかけられないです。

私もそんなにお金はかけられないので
サーバー用のパソコン(1.5万円)を購入してこのブログ運営しています。

その他かかった費用は

  • ドメイン代(年間数千円)
  • 電気代(毎月数千円)
  • サーバー用のディスプレイ(元々あったものを使用)
  • サーバーとディスプレイを繋ぐケーブル(別途購入 数千円)

アバウトで申し訳ないですが、
サーバー構築するまでにかかった費用はこれだけです。
WordPress本体は無料ですしね、費用はかなり抑えられました。

業者に依頼する場合の1/10以下の費用でサイト構築できました。(実質2~3万円程度)

さて、実際にブログサイトを運営するのに
これだけの時間と費用を使いました。

・サーバー構築の勉強(1週間)
・WordPress構築の勉強(1週間)
・有料デザインテーマの購入(2つ, 1万円)

私は自宅サーバーでウェブサイトを構築しましたが
レンタルサーバーを借りた方がいいです。

なぜなら
ブログを作ることが目的であって
サーバー構築することが目的ではないからです。

ブログコンテンツの作成に時間をかけた方が絶対にいいです。
できるところは自分でやってお金を削って、できないところはお金をかけるスタンス。

サーバー用パソコンを用意する必要があるので
レンタルサーバーを借りるより初期費用は高く付きます。

最初はデザインも自作する予定でしたが……
デザインセンスが皆無であるので、
お金払って購入した方がいいという結論に至りました。

いずれはオリジナルのテーマや自作プラグインを作ってみたいです。

まとめ

記事を読み返してみると、
何を言いたいのか訳の分からない記事になっていました。

豆知識として、
Webサイト制作代行の相場は知っててよかったですね。

私は費用がだいぶ浮いたなーって思えました(笑)
それにサーバー構築ができると何かと融通が利くので便利になりましたね。

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