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【内部SEO対策】WordPress用のrobots.txtの書き方

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ロボット パソコン
ゆっきー
ども、カフェブロガーの悠木です。 お気に入りのカフェはドトールコーヒーです。 14時からの限定スイーツ「シューシャポー」が大好きです。

今回はrobots.txtについての簡単な説明と書き方のご紹介です。
robots.txtを設定することでクローラの巡回が最適化され、効率よくあなたのサイトがインデックスに登録されます。

つまりは内部SEO対策、アクセスアップにつながります。

robots.txtとは?

robots.txtファイルは、サイト内の特定のページがGooglebotなどの
ウェブクローラソフトウェアにクロールされないようにするテキストファイルです。

robots.txt ファイルについて

robots.txtの中身は?

robots.txt

実際にみていただいた方が早いかもしれません。
上記のリンクから私のサイトに設置してあるrobots.txtを参照できます。

robots.txtの中身

それぞれの意味は・・・

Allow: 巡回して欲しい場所
Disallow: 巡回して欲しくない場所
User-agent: 指定したロボットの巡回を許可する
Sitemap: サイトマップを指定します
# コメント

私の使っているrobots.txtをコピペで構いません。
サイトマップのURLは自分が使っているアドレスに書き換えてください。

robots.txtの配置場所

robots.txtはドメインルートの直下に配置します。
wp-config.phpと同じ場所です。

まとめ

robots.txtについては最初に設定しておけば後から変更することはまずないので、
なるべく早いうちに作成しておきましょう!

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