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Laravel5.2のディレクトリ構造

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ゆっきー
ども、カフェブロガーの悠木です。 お気に入りのカフェはドトールコーヒーです。 14時からの限定スイーツ「シューシャポー」が大好きです。

自分用メモのため、Laravel5.2のディレクトリ構造を載せました。vendorは多いので除外しました。

Laravelバージョン

Laravel5.2です。

ディレクトリのみ4階層まで表示

2階層まで.ファイルも含めて表示

よく使うディレクトリ、ファイルまとめ

  • appでアプリケーションに関するクラスを管理する。
  • データを管理するモデルクラスはappディレクトリ内の直下に生成される。(app/User.phpなど)
  • app/Httpでリクエストを処理するクラスを管理する。
  • app/Http/routes.phpでルーティングを管理する。
  • app/Http/Controllersでコントローラを管理する。
  • .envはアプリケーションの設定ファイル。(動作環境に関する設定値)
  • configでアプリケーションの設定を管理する。
  • config/app.phpでアプリケーション全体の設定をする。
  • config/database.phpでデータベースの設定をする。
  • database/migrationsでデータベースのバージョン管理をするマイグレーションファイルがある。
  • publicは公開フォルダです。公開する画像、CSS、Javascriptなどを配置する。
  • resources/viewsディレクトリ内で画面のテンプレートの管理をする。

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