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「椎名林檎」さんの新アルバムに韓国から非難が殺到!しかしその理由が意味不明で話題に。

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韓国の反日活動の写真
ゆっきー
ども、カフェブロガーの悠木です。 お気に入りのカフェはドトールコーヒーです。 14時からの限定スイーツ「シューシャポー」が大好きです。

私の大好きな歌手である「椎名 林檎」さんの5年半ぶりとなるオリジナル・アルバム『日出処』に
お隣の国である韓国の人から非難が殺到しています。

JCASTのニュースからです。

シンガーソングライター椎名林檎さん(35)のニューアルバムのジャケットが、旭日旗のようなデザインになっていると話題になっている。
それは表層的な見方だとの指摘があるが、韓国人らからは不快感を示す声も出始めている。

金髪に染めた椎名林檎さんの写真の後ろに、「SUNNY」の文字とともに朝日のラインのようなものが描かれている。

これが、2014年11月5日発売予定になっている5年半ぶりのアルバムのジャケットとして発表された。

アルバムタイトルは、「日出処(ひいずるところ)」となっている。
そのことからも、ネット上では、旭日旗を意識しているのではないかとの声が上がった。

旭日旗は、第2次大戦前から使われ、現在も海上自衛隊などが採り入れている。
しかし、韓国では、ナチスの旗のような「戦犯旗」扱いされており、そのデザイン採用を巡って度々騒ぎになってきた。
最近では、国際サッカー連盟が発行している公式マガジンの表紙が抗議を受け、デザインを変更して謝罪するまでになっている。

椎名さんのアルバムジャケットについても、韓国のツイッターなどでは、
「旭日旗を連想させる」などと疑問の声が上がった。

韓国語のツイートでは、
「椎名林檎の歌はいいと思っていたが、旭日旗のことを知って考えを変えた」といった書き込みがあり、
「椎名林檎は、右翼なのではないか」とする声も出ている。

日本のツイッターなどでも、
「ネトウヨ層におもねってる」
「これは嫌な話題作り手法」といった批判が出た。

椎名さんは、拡声器を手にした写真も公開していることから、
ヘイトスピーチで問題になった「在日特権を許さない市民の会」と同じ考えではないか、といった極端な見方まで出た。

もっとも、こうした見方はおかしいとする声は、ネット上で多い。

「それは表層的な見方だ」との指摘も出る
椎名林檎さんは、斬新なジャケットデザインなどでも評価されてきたことから、「いつも通り」といった指摘があった。
また、旭日旗のようなデザインはすべきでないとの声には、「なんでそういう表層的な見方しかできないんだろうか?」といった疑問も上がっている。

とはいえ、椎名さんは、過去のライブで旭日旗のようなデザインの旗グッズを配ったり、
展示会で軍歌の一節を手書きした色紙を飾っていたりしたとして、韓国などでも度々取りざたされてきた。

今回のアルバムに入っている曲も、歌詞の内容が「右翼的だ」と一部で指摘され、論議になったこともある。
2014年6月に発売されたNHKのサッカー放送テーマ曲「NIPPON」で、その歌詞が特攻隊や純血思想を思わせるというものだった。

JCASTニュース|アルバムは旭日旗ジャケットに見える? 椎名林檎に韓国人らから「右翼的だ」との声も

問題のジャケット画像

日出処 椎名 林檎

日出処 / 椎名 林檎

旭日旗は自衛隊でも現在採用されている旗である

軍国主義がどうのこうの・・・と抜かして仰っておりますが、
そもそも現在の自衛隊で使われている旭日旗です。

国内向けのアルバムタイトルに対して抗議するのであれば、
正式な外交ルートを通じて自衛隊でも一切使用しないように申し入れをすべきである。

軍国主義について・・・

安倍首相が率先して憲法第9条を改正し、
「自分の国は自分で守る」「仲間の国を助けられる」

日本はまともな国になろうとしています。

韓国はこれについても批判していますが、
徴兵制のある軍事国家の韓国に言われる筋合いはない。

しかも、北朝鮮と戦争中の韓国に平和がどうとかも言われたくないです。

どうして椎名林檎さんだけ?

2014/8/6に発売されたLOUDNESSのジャケット画像は問題になってないですよね・・・

BREAKING THE TABOO

BREAKING THE TABOO / LOUDNESS

どうして椎名林檎さんだけ批判されなければならないのか!!

不愉快なニュースでした。

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